花色衣 (はないろごろも)

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zoom RSS 茶碗の宇宙「一子相伝の芸術」

<<   作成日時 : 2017/05/04 22:18   >>

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竹橋の近代美術館の楽家の代々のお茶碗を観てきました。
初代長次郎から15代の当代吉左衛門、そして次期16代の篤入のデビュー出展まで450年の作陶の歴史を目の当たり見ることができました。
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本と写真の知識と実際に観ることの違いをまざまざと知りました。この圧巻!近来稀にみる感動でした。
東博の「茶の湯」展の後で良かった。両館を往復する無料のシャトルバスが走っていましたが、一日で両方なんてとても観られっこないのにね。
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北の丸公園をはまさに緑が滴っておりました。のんびりと緑陰でくつろぐ人々がチラホラといて、ゴールデンウィークを優雅に楽しんでいるようでした。

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コメント(2件)

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1碗で高級な車が買える様な茶碗で抹茶飲むとどんな風に味が変わるのかな( ^ω^)・・・
ゲゲ
2017/05/09 17:08
ゲゲ様 お久しゅう!!
ナーニお味は同じでしょう(*^。^*)
目の前でガラスケースから出されたら別ですけど…そうなったらお味どころではなく、その前にひっくり返してしまうかも(^_^;)
kinechan
2017/05/10 13:24

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